週刊少年チャンピオン36号

 「エイケン」(松山せいじ)が終了。
 とにかく、キャラクタのプロポーションが気色悪いのひとことにつきる。
 最終回に関しては、ついにエイケン部がなんの部なのか判明しなかったこと(名前からすれば映画か英語の研究会てな感じですが)、名前わすれたが二重人格的なキャラクタの謎が解明されなかったのがひっかかった。