ダントン派の処刑 小説フランス革命(17)

 

 

聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた

 

聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた (講談社ノベルス)

聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた (講談社ノベルス)

 

 

ガンマン大連合
 フランコ・ネロが洒脱でカッコいいし、怪人物ばかり出てくるし(含ジャック・パランス)、イーリス・ベルベンは美しいし、モリコーネの音樂は威勢がいい。

 

 

原典対照 ルイス・キャロル詩集
 「気違い庭師の歌」がすき。「シルヴィーとブルーノ」を讀まうかしらん。どうせ持つてるし。

 

原典対照 ルイス・キャロル詩集―不思議の国の言葉たち (ちくま文庫)

原典対照 ルイス・キャロル詩集―不思議の国の言葉たち (ちくま文庫)

 

 

スケッチブック(13)

 

 

鬼滅の刃(12)
 狂氣にみちた一卷。その最高潮はかぶき揚げのシーンでありませう。
 そしてしのぶさんに會へるのはコミックスにおいてだけ、なのですな。